経絡の色と光

色と光のワンド・ビーマーライトペン。

私が施術している東洋医学的な概念を使ったC&LP (Colour & light on the pathways)のセッションでは、その方の抱えているテーマに沿った施術や、身体に出ている症状、心の状態、目的に応じた施術などたくさんのメニューがあります。

慣れていない方で、必要なセッションがわからない場合は、こちらから提案して相談の上決めますが、

長年、ご愛顧いただいているクライアントさんは慣れてくると、私が選んで差し上げなくても「今回はこれがいいと思うのだけど・・・」とその感覚を伝えて来られるようになります。

いつも、90分位のセッションを受けられるクライアントさん、今回は「軽めがいい」というリクエストです。

これから何かが浮上してくる感覚があるので、その浮上を助けるセッションをご希望です。

色を見ると「変容」の兆し。

特に、対人関係が変化していきそうです。

軽め+浮上を助ける= 第二ボトルのセッションをお薦めしました。

胃腸症状や皮膚の状態など、身体状態も経絡カラーの通りであるので、このセッションもそれに合っています。

本当に、色と人の意識、そして身体は連動しているのだなと感動する時間です。

先週、アートワークショップにも出ていたのでつくづくそう思うのですが、本当に色の効果は素晴らしい。

色と光に携わり、それをご縁のある方々にシェアすること。

これからも、皆様とともに歩んで行けますようにと、思いを新たにしました。