秘教ひとことメモ3〜光に向かい続ける力

秘教の研究会で学んでいる、印象に残ったことを覚書として残しています。

光エッセンスを創っていく時に、とてもインスパイアされた秘教の光線の概念。

コズミック・ロータスやパーミストリケアwithアロマのコースの中ではお伝えしきれない内容をメモの形で残しています。

植物界に関係している光線は、第二光線(光エッセンス・瑠璃色)、第四光線(同・菜の花色)、第六光線(同・牡丹色)です。

私たちの住む太陽系での自然界は通常2つの光線の影響を受けているのですが、植物界だけは特別3つの光線が関係しています。

これは、植物界が他の自然界よりも、進化していることを示していると言われています。

ここだけの話、人間界よりも!ということです(°▽°)

そういえば、本当にそうだなと思います。

人間や動物の食料として、建築の材料、肥料、空気の浄化、色と香りの受粉のメカニズム、リラックス効果、薬効、環境美などなど、植物界が果たしている役割は果てしなく大きいです!

残念ながら、普段、そのような恩恵には全く気づかずに過ごしている人間が大半だと思います…

アロマやガーデニングなどが好きな人や、植物とご縁が深い人は、第二光線・第四光線・第六光線の持ち主かもしれませんね。

私も幼い頃の夢はお花屋さんでした 笑

さらに生花・フラワーアレンジメント・アロマテラピー・東洋医学・オーラソーマなどなど、植物界からのご縁を私もたくさんいただいてきました。

私にとって印象的だったのは、植物界の持つ特色の1つ「光に向かう成長」という質(第六光線が担当)です。

植物が太陽に向かって成長するのは、当たり前のこととして認識している方が多いと思います。

でも、改めて考えてみると、とても大切な働きだと思いませんか?

土に埋められた「種」を地表を引き出す力が、この働きです。

人間の世界でも、自分が蒔いた種(動機、希望、望み)を目に見える形に創造するのが、この第六光線のエネルギーです。

このエネルギーがないと、種ー自分の潜在的可能性は、芽を出すことができず、ずっと暗い地中にあることになります。

植物はその姿を通して、私たちにそれを教えてくれているのです。

植物に、この宇宙からの光線の働きに、感謝!

私を含めて、都市部では外出自粛中の方が多いと思います。

この機会に植物と繋がってみるのもいいかもしれません。

とっても安全ですし 笑

私も、ベランダや室内でガーデニングを楽しんでいます。

そして、いつでも、どんな時でも、光の方角に向かっていきましょう!

光エッセンスをお持ちの方は、#2瑠璃色・#4菜の花色・#6牡丹色の光エッセンスでセルフケアしてみてください。

愛と叡智、調和、献身を表現している光エッセンスで、植物のパワフルな優しいエネルギーを感じることができると思います

秘教を学びたい方に!おすすめの講座

「光のカラダの解剖学講座」

「オンラインカラーセラピー コズミック・ロータスコース」

エッセンシアスケジュール

現在、講座はオンラインにて開催しています。

8/19木・23月 コズミック・ロータスカラーセラピスト中級コース

安全にマイペースで動画で学ぶコース